販売実績

中古 HONDA CB-1 CB400FK 実動、走行距離3,860km

【メーカー】HONDA
【車名】 CB-1
【初年度】平成1年6月
【型式】NC27
【原動機型式】NC23E
【排気量】0.39L
【走行距離】3,860km
【車体車体番号】NC27-10052**
【車両状態】
(エンジン)
始動確認済み、アイドリング、吹け上がり共に良好です。
キャブレターオーバーホール、キャブレターシンクロ調整。
エンジンオイル、オイルフィルター交換済み。使用オイルワコーズプロステージ10W-40
LLCクーラント交換。
サブエアークリーナー交換。
(フロント足回り)
ハンドルストッパー部に目立った傷もなく、ブレたり、ハンドルが取られる様な事はありません。
当時のタイヤのままです(要交換)
ハンドルグリップL,R純正部品にて交換。
フロントブレーキフルード交換(令和6年1月11日)
デイトナ製ミラーホルダー
L,Rバックミラーデイトナ製クラッシックミラー新品交換。
フロントフォークダストシール劣化、割れ。
(外装)
フューエルタンク内、サビ取り施工されています。
フューエルコックAssy 16950-KAF-000交換。
(リヤ足回り)
当時のタイヤのままです(要交換)
リヤブレーキフルード交換(令和6年1月11日)
(電装/保安部品)
オリジナルキー1本。
ライト、ウインカー、テールランプ、等保安部品は正常作動致します。
(車体)
 ハンドルストッパー部には傷はないです。
サビ、傷、御座いますが綺麗な状態だと思います。
(その他)
1989年3月、ホンダの400ccクラス4気筒水冷ネイキッドとしては、70年代の待ちに待った4気筒モデルのドリームCB400Four以来のモデル。
89年からCB-1タイプ2まで2年と少しの販売。奇しくもドリームCB400Fourと同じような販売期間を辿った孤高のモデル。
タイプⅡはツーリングに特化したモデルになりはしましたが、初代、CB-1の重量はCBR400RRと比べて、乾燥重量で少し重く、
CBR400RRは164kg、CB-1は168kg。
カウリングがないのに、この重量の差がホンダイズムに火が付いたのか、11リットルの燃料タンクにし、カムプロフィールを
熟考し、CBR400RRから2PS減らし、ストリートに適したアクセルレスポンスとロードホールディングのパフォーマンスを秘めて、
現代風に言えばストリートファイターでデビューした車両です。
57PSのカムギヤトレインで車両重量183Kg/乾燥重量168Kgと軽く扱いやすいモデルです。

低走行、オリジナルの車両なので、敢えて金属部分を磨いていない状態です。

前後タイヤも新車当時のタイヤのままです。
お買い上げ有難うございました。

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